2017年4月 1日 (土)

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2017年3月19日 (日)

大分備忘録ー臼杵磨崖仏

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大分県の臼杵磨崖仏を見てきました。
"ホキ石仏群"の
ホキという名称が謎めいていて、
外国語のように思っていましたが、
崖という意味の地名なのだそうです。
東京にあるハケの道と語源が同じ、
崖線という意味の古語なのですね。
画像は第二、第一、山王山の奥にある古園石仏です。
階段を登り、横顔が見えてきた段階で圧倒的に美しい。
一連の石仏は腰から下が朽ちていて、
ながく森に埋もれていたことが想像されます。

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目の前に広がる気持ちのいい空間。
今は公園に整備されていますが、
かつては田畑があったりしたのでしょうか。

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事務所の壁に、有名な古園石仏のかつての姿の写真がかけてありました。

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2017年2月13日 (月)

京橋エドグランのレストラン

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京橋エドグランの地下、
モルチェの向かい側のラーメン屋さんがおいしいよ、
と聞いて、食べに行きましたら、ホントにおいしかった。
パクチは好みで入れてもらえます。
一階にある有名な鎧塚さんのお店には
おしゃれなランチセットが頂けるカフェもあり、
いつも並んでいてまだ入れないイタリアン「タヴェルナ 」
もあります。ここのランチは680円から。
他にもレストランがたくさん入っています。

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2017年1月18日 (水)

今月の びわ湖長浜KANNON HOUSE

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上野のびわ湖長浜KANNON HOUSEには
横山神社の馬頭観音様がおいでになっています。
画像は頂いたリーフレットの複写です。
リーフレットにこの像にまつわる伝説や
状態についての興味深い情報が記されてありました。
http://www.nagahama-kannon-house.jp/NEWS/128.html

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2017年1月11日 (水)

更新報告

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2017年1月 9日 (月)

本年もよろしくお願い致します

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年末のごあいさつも年始のごあいさつもままならないうちに、
新年もあっという間に10日も過ぎてしまいました。
このままではあと355日もまばたきをしているうちに終わりそうです。
。。あれ、なんだかどっかで見たような文面。
なにはともあれ、本年もどうぞよろしくお願い致します。
画像は昨年の伊豆長岡での交換会会場からの風景です。
なんとなくおめでたいので新年初めてのイメージに。
夕方にはこんな風に変わりました。

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実はこんなに綺麗に見える事はなかなかないのだとか。
確かに翌朝はかすんでいました。

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フォトジェニックなおふたり。業者さんです。

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伊豆長岡の駅からタクシーで5分ほどの
有名な願成就院に行きました。
胎内に五輪塔型の木札を有する運慶の諸尊。
どの図録にも必ず載ってる有名な仏像を
展覧会ではなくお寺に拝観するのはなんだかドキドキします。
有名なお寺なのに、こじんまりして私たちの他には
誰も参拝していません。
穏やかなご住職に案内して頂き、
贅沢なひとときでした。

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2016年12月 8日 (木)

更新報告

早くも師走となりましたが、
12月は一日一日を大事にするので、
意外に長持ちします。

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2016年11月28日 (月)

更新報告

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2016年11月18日 (金)

京橋モルチェ

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明治屋の地下にあるレストランモルチェは
昭和の面影を残す老舗洋食レストランで
界隈のビジネスマン、古美術店の店主店員ともに
少なからずノスタルジックな感傷を持っていることでしょう。
先日、再開発に伴い3年半ぶりにリニューアルオープンしました。
すっかり様変わりしましたが、
ゆったりしたテーブル配置と改装前からの店員さんたち、
メニューもほぼ変わらずで、モルチェらしさは残ってました。
初日を喜ぶお客さんは往年のビジネスマンと
現役ビジネスマンでほぼ満員。若者は居ません。
チャップスイという怪メニューがありましたが、
それはなくなっていて、別に好きではなかったけれど、ちょっと残念。
今思えば私のモルチェのイメージはチャップスイだった。

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2016年11月10日 (木)

今年

2016年という今年の年号は、
後の世界史教科書の、
特別に覚えなくてはいけない年号になるかもしれませんね。

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2016年10月25日 (火)

地震お見舞い

東北や熊本の地震の記憶が生々しいうちに
鳥取でも大きな地震がありました。
被災された方に心よりお見舞い申し上げます。

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2016年10月 7日 (金)

「瑞巌寺と伊達政宗」展ー三井記念美術館

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日本橋の三井記念美術館の
「松島瑞巌寺と伊達政宗」を拝観してきました。
伊達政宗の能書ぶりにも驚きましたが、
なんといっても三十三年に一度のご開帳の秘仏、
この機会を逃すと次は2039年まで待たなくてはいけない
10世紀の五代明王が必見です。
エキゾチックで、いかにも霊力著しいヒンドゥーの神々を彷彿とさせます。
蓮台から本当に足を浮かせているような表現にも驚きました。
http://www.mitsui-museum.jp/exhibition/index.html

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2016年9月27日 (火)

背守図案集

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仕入れができるような早朝にはとてもでかけられませんが、
基本的に骨董市は大好き。
先日の日曜日、こんな可愛いものをみつけました。
背守の図案集です。
背後から襲ってくる魔から子供を守るために
着物の背に縫われたそうです。
以前の記事ー背守りーこどもの魔よけ 展

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表と裏。ひとつひとつ綺麗な色の糸が使われています。

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表にも裏にも下書きのようなものはありません。
図案は整然と並んでおらず、自由に配置されています。

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最後の図案はなんとなく未完成なかんじ。
用紙も半分近く残されています。
制作者にどんな突然の事情が起こったのでしょう。
心配です。

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2016年9月17日 (土)

武相荘レストラン

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なんとも幸運なことに
武相荘のレストランでディナーをごちそうになりました。
ごちそうになったことへのお世辞を大きく差し引いても
相当においしい。
テリーヌは思い出しても涎が出て来ます。
昼間とは全然ちがうひっそり、ほっこりした雰囲気で、
まさに隠れ家的レストランです。

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2016年9月13日 (火)

秋空

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数日前、
店から見上げた小さな四角い空は
秋でした。

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2016年9月 9日 (金)

モザイクの間

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毎日蒸し暑いですね。
涼しげな我が家のリビングの画像など
いかがでしょう。

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もちろん我が家ではなく、
先日行った夜のトーハク本館のモザイクの間です。
合板の簡易テーブルが非常に残念です。
ただいま、東洋館では「博物館でアジアの旅」と題して
上海博物館の名品の何点かが展示されています。
唐の菩薩像、前漢の七牛貯貝器など、素晴らしいです。
http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1809

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2016年9月 7日 (水)

東京の古墳ー御岳山(みたけさん)古墳

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等々力渓谷と多摩川にほど近い高台にあります。
等々力不動の向かい側の道路沿いに
コンパクトな古墳の森が見えます。
中には入れませんが、ちょうど測量作業をしていて、
入り口から写真を撮らせてもらいました。
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小さな古墳ですが、案内板に寄れば、
形は帆立貝形、円筒埴輪を伴ない、
内行花文鏡と七鈴鏡、短甲、直刀が出土したとのことです。
http://www.city.setagaya.lg.jp/kurashi/106/152/d00128558.html

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2016年8月29日 (月)

国宝でよみとく神仏のすがたー金沢文庫

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金沢文庫の特別展を観て来ました。
個人像の仏像、仏画が数多く展示されています。
金胎仏画帖が3点もあり、図録も発行されています。
神奈川県立 金沢文庫

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隣接する称名寺の池の向こうまで歩きました。
鐘楼で長く伸びてる君は前に展示館の前であった子だよね? →(前の子)
久しぶり。そこ、涼しそう。

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2016年8月24日 (水)

古代ギリシャ展ー東京国立博物館

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金曜日の夕方、トーハクの「古代ギリシャ展」に行きました。

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夕暮れの平成館。

国内ではなかなか見る事のできない
大きな彫像がたくさん展示されています。
凛としたアルテミス像に見入ってしまいました。
各地を巡回するようです。
http://www.greece2016-17.jp/

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かわいいので思わずゲット。展覧会でTシャツを買うのははじめて。

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ライトアップされた本館。
夜のトーハクはなかなかオツです。

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2016年8月 6日 (土)

更新報告

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2016年7月26日 (火)

観音の里の祈りとくらし展Ⅱー東京藝術大学大学美術館

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何故、東京藝術"大学大学"美術館なのかといえば、
英語の正式名称を訳すとこうなるのだろう。
そして、ちょっとウケを狙ったにちがいない。
そういう大学大学美術館で長浜の仏像展、
「観音の里の祈りとくらし展Ⅱ」が開催されています。
それぞれの仏像の解説ボードに
祀られているお寺や、掘建小屋のような観音堂や
お守りしている人々の写真があって、
ひとつひとつ、訪ねてみたい気持が高まりました。
http://www.geidai.ac.jp/museum/exhibit/current_exhibitions_ja.htm

不忍池の大きな蓮葉を見ながら下り、
"びわ湖長浜KANNON HOUSE"に行きました。
今年3月にオープンしたのだそうです。
2ヶ月ごとに長浜の観音様が出張してきてくださるそうで、
これは是非毎回行かなければ。
今回は川道町 尊住院 聖観音立像がいらしています。
素晴らしくかわいいです。

Img_2162
撮影とブログ掲載の許可を頂いています。

びわ湖長浜KANNON HOUSEhttp://www.nagahama-kannon-house.jp/

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2016年7月16日 (土)

青森備忘録ー三内丸山遺跡

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有名な三内丸山遺跡。
復元されたこのやぐらのような建物が
どうもぴんと来ないなぁ、と思っていたのですが、
再現当時、屋根があったとかなかったとか、
そもそも建物だったか否か、等の
色々な説があって、まとまらないまま建てたものらしい。
各説の想像図が見てみたかった。

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三内丸山遺跡HP
http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/

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2016年7月12日 (火)

カマキリの脱皮

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百合の花のそばに、あ、小さなカマキリ! と思ったら
カマキリの抜け殻でした。
カマキリって脱皮するんですね。知らなかった。
近くに脱皮後のカマキリもいました。

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見つからないように葉っぱに沿って体をまっすぐにしています。
後でネットで検索したら
うまく羽を伸ばせなかったりして脱皮に失敗すると
生きていけないのだそうです。
かわいいからと、あんまりジロジロ見なければ良かった。
無事に大きくなる事を祈ります。

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2016年7月 5日 (火)

青森備忘録ー小牧野遺跡

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青森県の小牧野遺跡に行きました。
なだらかで美しい台地に縄文後期前半の環状列石、
いわゆるストーンサークルがあります。
今は見学者とボランティアガイドの方たち、
わずかに野良仕事をする人をみかけるくらいですが、
人々の営みとと文化があったことの証が
廃校となった小学校を改装した展示館に
大量に展示されていました。

Img_1959 Img_1967

Img_1956_2 Img_1957
(展示品画像掲載の許可をいただいています)

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2016年6月29日 (水)

備品紹介5ー寛次郎かもしれない煙草入

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民藝運動の誰かのだろうなぁ、と思っていたのですが、
何人かの方に寛次郎だと言われたのでそうかもしれません。
この大きさの小箱は、タバコ入れとして
色々な民藝運動の作家が作っています。
もともとニューはあったのですが
私が粗相をして角を欠いてしまい、金直ししています。weep
店では灰皿として使って頂いています。
大変に人気があります。

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2016年6月27日 (月)

備品紹介4ー越州窯の犬

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入り口近くのテーブルで
嬉しそうに筆架の役を果たしてくれている越州窯のわんこ。
前足を重ねて、顎をのせちゃってにこにこしています。
陶工たちの足許で大人しく仕事を見ていたわんこがモデルでしょう。

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2016年6月21日 (火)

岡山備忘録ー安養寺

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最後は倉敷駅から車で"すぐ”の安養寺さんへ。
画像はお寺で分けて頂いた図録より。
宝物館にはこの画像のように壁一面に、
いえ、壁三面にずら〜っと藤原毘沙門天が並んでいます。
たくさんあると、別にもらえるわけでもないのに、
一番好きなのを選んだりしてしまいます。
堂内には少し大きめの超かわいらしい誕生佛も
いらっしゃいました。
図録には教科書(日本の美術)で見たことある〜、
と思わず言ってしまう、如意輪観音の図像瓦も載っていました。
こちらは7月18日までトーハクの考古展示室で展示されています。

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2016年6月14日 (火)

山王祭り 御神輿

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肝腎の巡幸は日曜日だったため見られませんでしたが、
土曜日に店のすぐそばまで神輿が来てくれました。
今日はもう提灯もはずされて、祭りの後はなんとなく物寂しい。

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2016年6月11日 (土)

岡山備忘録ー弘法寺遍明院

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明王寺さんからの帰り際、
日本昔話に出て来そうなご住職ご夫婦が、
仏像がお好きなら弘法寺さんにも寄られたら?と、言って下さり、
拝観できるかわざわざ電話して聞いてくださいました。
それは、是非。と、待っていてくれたタクシーの行き先を変更して
弘法寺さんに向かいました。
確かにご夫婦は「すぐそこ」とは一言もおっしゃってない。
ですが、なぜか「すぐそこ」的に聞いてしまった。
行けども行けども着かない。。。
結局、車で30分も離れているお寺なのでした。

さすが明王寺のご住職のお友達ですので
遍明院のご住職も日本昔話に出て来そうな
ニコニコと優しく、冗談好きなご住職。
奥の院に案内して頂くと、そこには素晴らしく愛らしい
五智如来様がいらっしゃいました。国重要文化財の藤原の五智如来。
御前にずっと座っていたい気がする如来様たちでした。

そして踟供養(ねりくよう)で実際にかぶって使われる鎌倉時代の阿弥陀像。
おなかのあたりに覗き穴があいています。
痛んだところを直さなくてはいけない、と言われて○百万かかったんだけどな、
どこ直したんかわからん、といたずらっ子のような顔でおっしゃいました。
それだけ丁寧な修理がされたということですね。

参考サイト http://www.sanyonews.jp/kikaku/jisha_detail/175953/?rct=mairare


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2016年6月 9日 (木)

山王祭りー提灯

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青花の会骨董祭には本当に大勢の方に
お出かけ頂きありがとうございました。
会場が狭く、ご不便が多かった事と思います。
色々と反省点も多く、勉強にもなりました。
古美術に興味を持たれる方が少しでも増えれば嬉しいです。

山王祭りの提灯と軒花を飾りました。
あいかわらずビニールがいやですが、
雨に濡れると2倍の長さに間延びしてかっこわるいので
いたしかたありません。

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